どうでもいいつぶやき
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先週日曜に久々に高校のときの友に会ってきました。
昔と変わらず、チャ〜ミングなままで、その様子に私はとっても癒されました。
この場を借りて、お礼を言いたいです。
こんな私と会ってくれてありがとう(´∀`)
良かったらまた会いたいですv
昔と変わらず、チャ〜ミングなままで、その様子に私はとっても癒されました。
この場を借りて、お礼を言いたいです。
こんな私と会ってくれてありがとう(´∀`)
良かったらまた会いたいですv
そういえば、夜道の歩きは是非控えた方がいいと私は強く推奨します。
1人でなくても、2人でもやめておいた方が良いと思います。
女性同士なら最低5人でわいわいいいながら歩く方が近所迷惑そっちのけで断然安全だと思いますね。
決して近所迷惑を推奨しているわけでは無いです。
ただ自分に被害が及ぶくらいなら、少しの迷惑も致し方ないと思うわけです。一番良いのは外出を控えることですが。
それには理由があります。
出会っちゃったわけです。そういう方に(@д@:)
時間帯は9時過ぎで、友達と2人で歩いてました。ちょっと人気のない所でしたが、住宅街でしたし、何よりもう1人一緒にいましたからまさかとは思ってたわけですよ。
なんか後ろで変な動きする人がいるなとは思ってたんですが、ここでもまさかと思う気持ちが強かったので特に気にせずに歩いてました。
途中幾らか入り組んだ道を通りまして、その間にその後ろの方はどっかの家へ入っていったそぶりだったので、やっぱり気のせいかと思いました。
が、
そのまま道を歩いてたら、また前からその方がいらしたのですよ......
え、あの人さっき後ろにいた人じゃなかった?え、これはデジャヴ?え、何これちょっとヤバいんじゃないのどうしよう何もないよね気のせいだよねと隣りにいた友達に確かめようとした時でした。
すれ違ったその方が、あきらかにこちらの方を見て、さらにこちらに近づきながら言ったのです。
「どこ行くん?」
「ぎゃあああああああ!!!!」
と叫んで走り出したのは隣りにいた友達でした。
私はというとあまりの混乱に思考と動作が停止していたので、むしろ友達のその絶叫に驚いて、同様に叫んで逃げ出しました。
無我夢中で走りました。途中で靴が両方とも脱げましたが構わず走りました。そのまま自転車置き場まで逃げて、その後は靴下で自転車というスタイルで町中を疾走しました。(もちろん、靴は次の日の早朝に自転車で取りに戻りました)
あの時程速く走ったことはありません。
たぶんあの時のスピードで50メートル走のタイム測ればかなり良い成績でたんじゃないかと思います。
実害は無かったですが、正直あれはきもいです。あんだけで済んでほんと良かったと思います。
精神衛生に全く良くありません。むしろトラウマに近い思いを抱きました。
今回学んだのは、変質者という人は、かわいい子だけを狙うものでは無いと言うことです。あんな暗い道で、しかもお世辞でも良いとは言いがたいような顔を持つ人間でも遭遇するときはするみたいです。
これからは9時過ぎの帰宅は自転車による全力疾走で行うことにします。あんな体験2度と御免です。
皆さんも、変な人には十二分に、お気をつけて!!!
1人でなくても、2人でもやめておいた方が良いと思います。
女性同士なら最低5人でわいわいいいながら歩く方が近所迷惑そっちのけで断然安全だと思いますね。
決して近所迷惑を推奨しているわけでは無いです。
ただ自分に被害が及ぶくらいなら、少しの迷惑も致し方ないと思うわけです。一番良いのは外出を控えることですが。
それには理由があります。
出会っちゃったわけです。そういう方に(@д@:)
時間帯は9時過ぎで、友達と2人で歩いてました。ちょっと人気のない所でしたが、住宅街でしたし、何よりもう1人一緒にいましたからまさかとは思ってたわけですよ。
なんか後ろで変な動きする人がいるなとは思ってたんですが、ここでもまさかと思う気持ちが強かったので特に気にせずに歩いてました。
途中幾らか入り組んだ道を通りまして、その間にその後ろの方はどっかの家へ入っていったそぶりだったので、やっぱり気のせいかと思いました。
が、
そのまま道を歩いてたら、また前からその方がいらしたのですよ......
え、あの人さっき後ろにいた人じゃなかった?え、これはデジャヴ?え、何これちょっとヤバいんじゃないのどうしよう何もないよね気のせいだよねと隣りにいた友達に確かめようとした時でした。
すれ違ったその方が、あきらかにこちらの方を見て、さらにこちらに近づきながら言ったのです。
「どこ行くん?」
「ぎゃあああああああ!!!!」
と叫んで走り出したのは隣りにいた友達でした。
私はというとあまりの混乱に思考と動作が停止していたので、むしろ友達のその絶叫に驚いて、同様に叫んで逃げ出しました。
無我夢中で走りました。途中で靴が両方とも脱げましたが構わず走りました。そのまま自転車置き場まで逃げて、その後は靴下で自転車というスタイルで町中を疾走しました。(もちろん、靴は次の日の早朝に自転車で取りに戻りました)
あの時程速く走ったことはありません。
たぶんあの時のスピードで50メートル走のタイム測ればかなり良い成績でたんじゃないかと思います。
実害は無かったですが、正直あれはきもいです。あんだけで済んでほんと良かったと思います。
精神衛生に全く良くありません。むしろトラウマに近い思いを抱きました。
今回学んだのは、変質者という人は、かわいい子だけを狙うものでは無いと言うことです。あんな暗い道で、しかもお世辞でも良いとは言いがたいような顔を持つ人間でも遭遇するときはするみたいです。
これからは9時過ぎの帰宅は自転車による全力疾走で行うことにします。あんな体験2度と御免です。
皆さんも、変な人には十二分に、お気をつけて!!!
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